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車両/部品運搬車の変遷|2000年代 > 大型化 〜CS、効率、輸送品質の向上〜

日野SH1KGEA型(アルミトレーラ)

写真|日野SH1KGEA型(アルミトレーラ)

大型乗用車6積標準セミトレーラ連結車(TS1050A1R)

  • 【導入時期】 2000年(H12年)
【機種】 セミトレーラ連結車
【特徴】 アルミの採用により車両の軽量化の実現(富士重製・浜名ワークス製あり)
  • 【最大積載量】 10,500kg
  • 【最大出力】 370PS
  • 【架装メーカー】 富士重工業
  • 【主な積荷仕様】 アリオン・クラウン

日野SH1EGJG型(パネルトレーラ)

写真|日野SH1EGJG型(パネルトレーラ)

パネル型標準セミトレーラ連結車(HST138SFT)

  • 【導入時期】 2004年(H16年)
【機種】 セミトレーラ連結車
【特徴】 商品車の輸送品質確保と愛・地球博応援を目的に開発
  • 【最大積載量】 8,300kg
  • 【最大出力】 360PS
  • 【架装メーカー】 浜名ワークス
  • 【主な積荷仕様】 社会貢献活動

日野FJ7JLFA型 ※ハイブリット車もあり

写真|日野FJ7JLFA型 ※ハイブリット車もあり

レクサス専用単車

  • 【導入時期】 2005年(H17年)
【機種】 単車
【特徴】 最高レベルの輸送品質で商品車を運ぶことをコンセプトに開発
  • 【最大積載量】 5,000kg
  • 【最大出力】 225PS
  • 【架装メーカー】 浜名ワークス・尾張車体工業
  • 【主な積荷仕様】 レクサス車

日野SH1EGJG型(シナジートレーラ)

写真|日野SH1EGJG型(シナジートレーラ)

シナジー型標準セミトレーラ連結車(HST141WKT)

  • 【導入時期】 2005年(H17年)
【機種】 セミトレーラ連結車
【特徴】 シナジー輸送に向けて開発 シリンダー数の低減などにより作業手順数の減少も実現
  • 【最大積載量】 10,000kg
  • 【最大出力】 360PS
  • 【架装メーカー】 浜名ワークス
  • 【主な積荷仕様】 ハリアー・クラウン

ロングパストレーラ(1軸車)

写真| ロングパストレーラ(1軸車)

部品運搬用トレーラ(DFPTF241A改)

  • 【導入時期】 2005年(H17年)
【機種】 セミトレーラ連結車
【特徴】 部品遠隔地輸送専用トレーラで搭載部品の重量変化(軽量)に対応できるよう開発
  • 【最大積載量】 12,800kg
  • 【最大出力】 360PS
  • 【架装メーカー】 日本フルハーフ
  • 【主な積荷仕様】 部品

日野SH2PLJG型(改)

写真|日野SH2PLJG型(改)

19mフルトレーラ連結車(HFT201RA型7台積)

  • 【導入時期】 2007年(H18年)
【機種】 フルトレーラ連結車
【特徴】 大型乗用車や1BOX車系搭載を可能にしたセンタアスクル式フルトレを開発
  • 【最大積載量】 16,100kg
  • 【最大出力】 350PS
  • 【架装メーカー】 浜名ワークス
  • 【主な積荷仕様】 RAV4・LS